これが本物の瀧落だ! ガチで鞘を握る敵を翻弄する超絶テクニック! 失伝していた業を町井勲が完全再現! 英信流修行者必見!

居合の達人気取りの藁斬り抜刀斎が、人気ユーチューバー「フィッシャーズ」とのコラボ動画の中で、瀧落(たきおとし)と呼ばれる形を披露。

シルク氏に「本気で掴んでみていいですか?」とガチで鞘を握られるや、それを振りほどくことができないものだからごまかして逃げました…
あんなものを英信流の居合だと世界中に配信されるのは、真摯に英信流の居合術を研鑽してきた町井勲にとって、看過できない一大事!!
ということで、町井勲と修心館主席指導員である柳原健一の二名が、ガチで鞘を握る敵に対し、本物の業(わざ)で対処する!!
尚、この動画は修心流居合術兵法の限られた門弟のみに配信される通信講座動画から、一般公開してもさしつかえない範疇を再編集したものであり、編集していない元動画は、この深い術理を解りやすく解説しています。

藁斬り抜刀斎とフィッシャーズとのコラボ動画はこちら

https://www.youtube.com/watch?v=j1INYv8nZMg&t=313s
問題のシーンは 5:01 から!
居合の形齧ってます程度の人と、本物の居合術との違い、とくとその眼で見極めよ!!

 

※英信流の瀧落は完全に失伝しており、岩田憲一氏をはじめ、名だたる著名人がその著書の中で「敵が我が鞘を握らんとする気を察し…」などと言葉を濁している。何故なら本気で鞘を握る相手の手を振りほどくことが、誰一人として出来なかったからです。

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