筑後守國房

https://nihontou.jp/choice03/toukenkobugu/katana/1611/00.html

武用拵新調済 杉王正友

https://nihontou.jp/choice03/toukenkobugu/katana/1610/00.html

お手頃な変わり鞘の古刀

https://nihontou.jp/choice03/toukenkobugu/katana/1609/00.html
お手頃な変わり鞘の古刀です。

大道  町井勲監修 武用柄新調済!!

https://nihontou.jp/choice03/toukenkobugu/katana/1608/00.html

上品な鴬色の牛裏革で巻き上げた柄巻きの握り心地は最高ですよ。

地鉄綺麗な一刀です

https://nihontou.jp/choice03/toukenkobugu/katana/1607/00.html

無銘 #1606

https://nihontou.jp/choice03/toukenkobugu/katana/1606/00.html
無銘
– Mumei –

武蔵守藤原兼中

https://nihontou.jp/choice03/toukenkobugu/katana/1605/00.html
武蔵守藤原兼中
– Musashi no kami Fujiwara Kanenaka –

宇多國正

https://nihontou.jp/choice03/toukenkobugu/wakizashi/800/00.html

宇多派は鎌倉時代末期の文保頃に、大和国宇陀郡から古入道国光が越中に移住したことによって興り、以後室町時代に渡って繁栄しました。
中でも鎌倉時代末期から南北朝時代にかけての作品を古宇多、室町期の作品を宇多と、それぞれ称呼しています。

信濃大掾藤原忠國

https://nihontou.jp/choice03/toukenkobugu/wakizashi/799/00.html

初代忠國は出羽大掾藤原國路の優れた門人として知られますが、因州鳥取に移住してから、八代乃至九代の明治まで同銘が続き繁栄しました。
本刀は二代信濃大掾藤原忠國による作品で、二代忠國は享保5年(1720)に70歳で没しています。初代との銘字は国構えの中の「玉」の字に見られ、初代が「国」と切るのを二代は「國」に切るところにあります。

無銘(新々刀相州綱廣)

https://nihontou.jp/choice03/toukenkobugu/tantou/298/00.html