金剛砥120番の時点で下地を決める

金剛砥120番での下地研磨

120番の荒い砥石でここまで横手を立てる研師は少ないと思う。
下手すると取り返しがつかなくなるので、大抵の研師は細かい砥石になってから横手を決める。
腕に自信がなければここまではできない。
日本刀研磨は仕上げよりも下地が一番大事‼️

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