銘不明(豊前國住兼□)

銘不明(豊前國住兼□)
– Unknown(Buzen no kuni ju Kane□)-
 
 
素人によって銘を擦られ、かろうじてなんとか豊前國住兼□と銘を読み取ることができます。
大帽子で先幅も広く、まさに斬ることに重点を置いて鍛えられた感がある。再研磨を施せば見違える程良くなること間違い無し。
 
裸身重量755グラム。
 
 
各種クレジットカード、セディナショッピングローンによる分割購入も承っております。お気軽にお申し付け下さい。

無銘 ~保存刀剣鑑定御受審をお薦めする一刀~

無銘
– Mumei –
 
 
疵欠点無く地鉄精美。幕末の肥前三名工の作を見るようである。保存刀剣鑑定御受審をお薦め致します。
 
裸身重量744グラム。
 
 
各種クレジットカード、セディナショッピングローンによる分割購入も承っております。お気軽にお申し付け下さい。

関住永田祐則 ~少年や女性用の居合武用刀としてお薦めの一刀~

関住永田祐則
– Seki ju Nagata Sukenori –
 
 
目釘穴がほぼ繋がっているため、将来を見据えてか登録証では目釘穴が2個になっている。
匂口明るく冴えて出来が良く、少年や女性用の居合武用刀としてお薦めの一刀。
 
裸身重量765グラム。  拵に納めて鞘を払った重量1054グラム。
 
 
各種クレジットカード、セディナショッピングローンによる分割購入も承っております。お気軽にお申し付け下さい。

忠吉作 ~刀剣趣味を始められる始めの一歩に~

忠吉作
– Tadayoshi saku –
 
 
初心者入門用。銘の真贋保証はありません。まずは一振、気軽に刀剣趣味を始められる一歩になれば幸いです。
 
裸身重量642グラム。
 
各種クレジットカード、セディナショッピングローンによる分割購入も承っております。お気軽にお申し付け下さい。

無銘 ~南北朝頃まで遡りそうな古い太刀~

無銘
– Mumei –
 
 
製作年代は鎌倉末期~南北朝頃まで遡りそうな古い太刀である。残念ながら相当疲れており、美術刀剣としての価値は低いものの、附属する拵が素晴らしく、見る者の眼を惹きつける。
お手頃価格にて研磨承ります。お気軽に御用命下さい。
 
裸身重量692グラム。  拵に納めて鞘を払った重量1077グラム。
 
 
各種クレジットカード、セディナショッピングローンによる分割購入も承っております。お気軽にお申し付け下さい。

繁平作 平成十二年夏吉日 ~故人間国宝、宮入昭平末弟!~

繁平作 平成十二年夏吉日
– Shigehira saku –
渡辺繁平刀匠は、本名を渡辺繁美と言い、昭和17年に生まれ新潟県魚沼郡六日町で鍛刀を行う。昭和40年、重要無形文化財保持者(人間国宝)故:宮入昭平刀匠に師事し、第7回新作名刀展に初出品して入選し、以後、優秀賞、奨励賞、努力賞を4回受賞、7回入選する。
この刀は繁平刀匠の作品の匂口を確認すべく、内曇砥までを施し、仕上げ研磨は行っていない状態です。
 
裸身重量885グラム。
 
 
各種クレジットカード、セディナショッピングローンによる分割購入も承っております。お気軽にお申し付け下さい。

兼道作 □□十□□  ~少年用、女性用の武用刀として~

兼道作 □□十□□
– Kanemichi saku □□ju□□ –
 
 
昭和十年代後半に鍛えられた一刀。少年用、女性用の武用刀として。
 
裸身重量766グラム。  拵に納めて鞘を払った重量1025グラム。
 
 
各種クレジットカード、セディナショッピングローンによる分割購入も承っております。お気軽にお申し付け下さい。

鐔3点追加致しました! 商品一覧から御確認下さい!!

鐔3点追加致しました! 商品一覧から御確認下さい!!
https://nihontou.jp/choice03/tousougu/tuba/list.htm

無銘(伝 熊本金剛兵衛盛高) – Mumei(Den Kongo Hyoe Moritaka) –

無銘(伝 熊本金剛兵衛盛高)
– Mumei(Den Kongo Hyoe Moritaka) –
 
 
金剛兵衛一門は宝満山の山伏鍛冶であったと伝えられ、一門悉く盛の字を冠しており、中心尻が独特なる卒塔婆形になるのが特徴です。
 
この刀は切先がやや延びた鋭い姿で、手持ちバランスが非常に良く、居合等の方手操作に適しており、附属する拵には全て時代物の上品な金具が使用され、正直居合刀として使われるには勿体ない逸品です。
 
裸身重量626グラム。  拵に納めて鞘を払った重量940グラム。
 
各種クレジットカード、セディナショッピングローンによる分割購入も承っております。お気軽にお申し付け下さい。

無銘 – Mumei –

無銘
– Mumei –
 
 
反り深い、すらりとした姿が美しく、延びごころの切先が鋭さを感じさせる。地鉄は杢目肌が良く練れて肌立ち、匂口明るい丸みを帯びた互ノ目を巧みに焼き上げ、刃縁には砂流が随所にかかり、沸筋が吊橋の如く、互ノ目の山と山を繋ぎ、あたかも渓谷を眺望するかのような感を与える一刀です。
研磨も下地が良く、刀の顔である物打から切先にかけての鎬筋や横手、小鎬が凛と立ち、清々しい気持ちにさせてくれます。
保存刀剣鑑定を是非御受審下さい。
 
裸身重量716グラム。  拵に納めて鞘を払った重量グラム。
 
各種クレジットカード、セディナショッピングローンによる分割購入も承っております。お気軽にお申し付け下さい。